モダンな石組がカッコいい枯山水庭園!国重要文化財の伽藍をほこる名刹“木曽三大寺”に長野県拠点の現代の作庭家・小口基實による枯山水庭園“鶴亀蓬莱庭園”。
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【ツアー】10/27(火) よみうりカルチャー『七代目小川治兵衛の名庭「無鄰菴」、「桜鶴苑」見学とランチ』開催- 2026.10.14 NEW -
【ツアー】2026年10〜11月 よみうりカルチャー:「おにわさん」担当者との京都の庭園めぐり(光清寺/立本寺/寛永400年企画/月心寺特別拝観など)- 2026.10.14 NEW -
【ツアー】11/1(日) おにわさん担当者と行く『伊賀の庭めぐり』開催!参加費は入館料込1,000円!- 2026.09.27 -
【ツアー】2027年 名鉄観光 遊山『日本の庭園美を巡る旅』開催!(名古屋発 3月:三重)- 2026.09.30 -
【ツアー】11/13(金) よみうりカルチャー『徳川将軍家の別邸「浜離宮恩賜庭園」見学と銀座の老舗「花蝶」の個室ランチ』開催- 2026.09.10 -
【ツアー】クラブツーリズム『おにわさん厳選/至極の庭園めぐり』9月:三重編/11月:静岡編開催!- 2026.07.01 UPDATE -
【見学会】北大路魯山人が逗留した非公開屋敷も!6月22日(月)『大人の寺小屋 余白』講座で「庭園と酒造巡り」(滋賀・長浜)- 2026.06.01 -
【ツアー】中日新聞社『庭~THE GARDEN』コラボ企画、中日ツアーズ『京都のお庭めぐり』開催決定!(2026年4月/名古屋発)- 2026.02.23
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【お庭印】11/14(土) お庭印プロジェクトキックオフ トークイベント『庭に惹かれたその理由』開催!- 2026.10.10 NEW -
【お庭印】お庭印プロジェクト始動〜日本全国の庭園を守る庭園巡りの新習慣- 2026.07.16 UPDATE -
『おにわさん』はカレンフジ株式会社により運営されています。 -
【note/コラム】THANK YOU, 100,000 INSTAGRAM FOLLOWERS!- 2026.10.05 NEW -
【トーク】10/10(土)@東京 大正記念館【季刊『庭』創刊50周年記念講演会「日本の庭の現在地」】のお知らせ- 2026.09.21 -
【メディア出演】9月7日(月) KBS京都『笑福亭晃瓶のほっかほかラジオ』出演のお知らせ- 2026.09.05 -
【お庭印】「お庭印」を京都新聞にご紹介いただきました。- 2026.08.07 -
【講座】12/19(土)@大阪 阪急交通社「たびコト塾」講座『はじめての日本庭園の楽しみ方』開催!- 2026.07.06 -
【出版】『ウチとソトをつなぐもの 沓脱の変遷と役割 中世・近世の庭園と建築から』(淡交社)発売中!- 2025.07.07 -
【メディア出演】静岡・SBSラジオ『Radio*East』毎月第2土曜日〜カレンフジPresents「おにわさん」放送中!- 2024.07.~ -
【メディア出演】6/4〜7 JR東日本車内『TRAIN TV』に“おにわさん”担当者が登場しています- 2026.06.04 -
【note/コラム】雪舟、小堀遠州、重森三玲…なぜ岡山県から歴史的な作庭家が次々と生まれたのか。- 2026.04.05 -
【メディア出演】3/17(火)夜 NHK「ラジオ深夜便」に「おにわさん」編集者が登場します。(アンコール放送)- 2026.03.16 -
【講座】2026年3月21日(土) 美術家・ミヤケマイさん主宰『大人の寺小屋 余白』で日本庭園に関する講義を担当。- 2026.01.11 UPDATE -
【メディア出演】雑誌『&Premium(アンド プレミアム)』2025年8月号「心を整える、日本の旅。」に”おにわさん”担当者の“聖地”が掲載。- 2025.06.30 -
【note/コラム】雑誌『庭NIWA』vol.259では庭園アーカイヴ・プロジェクト『終らない庭のアーカイヴ』や著書『洲浜論』の原瑠璃彦さんが登場。- 2025.06.10 -
【メディア出演】中日新聞 2025年3月24日号「MONDAY経済」に“ガーデンツーリズム”の可能性についてコメントを寄せています。- 2025.03.26 -
【出版】「おにわさん」が初の監修、「2025 和を感じる12ヶ月 日本庭園カレンダー」発売開始!- 2024.09.18 -
【メディア出演】9/20(金)TOKYO FMのピーター・バラカンさんナビゲーター番組に「おにわさん」から2名がゲスト出演!- 2024.09.18 -
【メディア】日本経済新聞土曜版:日経プラスワン「なんでもランキング」に協力しました。- 2024.05.19 -
8/6 文化放送『編集長 稲垣吾郎』に「おにわさん」中の人が出演。稲垣吾郎さんとお庭トークしました。- 2023.08.06
【おにわさん】のSNSから。
KYUSHU GARDENS九州の庭園
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福岡県の庭園 | 糸島市の庭園

古材の森(旧西原邸)庭園
Kozai-no-Mori (Nishihara-tei) Garden, Itoshima, Fukuoka -
熊本県の庭園 | 熊本市の庭園

八景水谷公園
Hakenomiya Garden Park, Kumamoto -
鹿児島県の庭園 | 出水市の庭園

出水麓武家屋敷 税所邸庭園
Izumifumoto Samurai House Saisho-tei Garden, Izumi, Kagoshima
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宮城県の庭園 | 白石市の庭園

壽丸屋敷
Sumaru Yashiki Garden, Shiroishi, Miyagi -
徳島県の庭園 | 石井町・藍住町の庭園

童学寺庭園“逍遥園”
Dogaku-ji Temple Garden, Ishii, Tokushima -
山口県の庭園 | 下関市の庭園

神上寺雪舟庭園
Jinjoji Temple Sesshu Garden, Shimonoseki, Yamaguchi
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京都府の庭園 | 京田辺・木津川の庭園

浄瑠璃寺庭園
Joruri-ji Temple Garden, Kizugawa, Kyoto -
岡山県の庭園 | 岡山市の庭園

岡山後楽園
Korakuen Garden, Okayama -
京都市西部の庭園 | 嵯峨・嵐山の庭園

天龍寺庭園
Tenryu-ji Temple Garden, Arashiyama, Kyoto
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京都市の庭園 | 左京区の庭園

雪の白沙村荘庭園
Hakusasonso Garden (Snowing), Kyoto -
京都市の庭園 | 左京区の庭園

圓光寺庭園
Enko-ji Temple Garden, Kyoto -
京都府の庭園 | 舞鶴市・宮津市の庭園

江西寺庭園
Koseiji Temple Garden, Miyazu, Kyoto

定勝寺庭園

福武トレス「時の庭」
ベネッセ創業者・福武哲彦が構想し作庭家・小形研三と作り上げた“雑木の庭”を荻野景観設計が再生…現代的な“森に消える建築”と共に2024年公開開始。

武雄市文化会館庭園
“御船山楽園”と共に、江戸時代後期に鍋島藩武雄領主・鍋島茂義が築いた別邸の面影を伝える回遊式日本庭園。御船山の借景が◎!

庭園喫茶 デセール(旧こい茶屋)
京都・奥嵯峨にたたずむ、愛宕山系が借景の紅葉庭園を眺めながらパティシエ出身シェフのケーキが味わえるスイーツ・カフェ。

三田洞弘法 法華寺庭園
これはきっと夢窓疎石好み。弘法大師空海が平安時代に創建した古刹、自然の岩肌を活かし境内全体を庭園とする岐阜市指定名勝の文化財庭園。

大興善寺庭園“契園”
奈良時代創建、慈覚大師円仁が再興した天台宗別格本山寺院は“つつじ寺”と親しまれるツツジ/紅葉の名所。“足立美術館”庭園作者・中根金作による庭園も!

高瀬家資料館
国指定史跡“福島関所”に隣接。日本遺産“木曽路はすべて山の中”のフレーズを生み出した近代の文豪・島崎藤村も度々訪れた旧家と木曽谷の風景が美しい庭園。

源鳳院(山科伯爵邸)庭園
平安時代から続く公家・山科家のお屋敷をルーツとする京都・岡崎界隈の隠れ家旅館。建築家・渡辺明による現代数寄屋建築と七代目小川治兵衛の庭園が◎!

清水寺本坊庭園
京都よりも京都――かの水墨画家・雪舟の作庭とも云われる、山の音に包まれる癒やしの庭園。美しい紅葉の他にも新緑やぼたん園も。国指定名勝。

渉成園(紅葉)
京都駅から最寄の国指定文化財の庭園は、京都市内で比較的遅く12月まで紅葉が楽しめる穴場庭園かも…?紅葉+京都タワーの姿も!

吉備路文学館“北泉庭”
ファジアーノ岡山のスタジアムから最も近い庭園は、かつて中国銀行の寮に作庭のお庭。岡山後楽園の作者・津田永忠設計の“田原井堰”から移された滝石組も。

中銀南方クラブ(旧守分邸)庭園
まずは岡山市内・地域の方にふれて欲しいお屋敷・庭園…中国銀行“中興の祖”守分十の旧邸に作庭された回遊式庭園と茶室。【通常非公開】





