
三河・岡崎の江戸時代に建立された商家建築には、立派な枯山水庭園が。国登録有形文化財。(通常非公開)
庭園フォトギャラリーGarden Photo Gallery
【通常非公開】 「旧石原家住宅」(きゅういしはらけじゅうたく)は江戸時代に造られた三河・岡崎の商家で、その主屋・土蔵・庭門が国の登録有形文化財。あいちトリエンナーレ2016の会場になっていた際に見学しました。あいちトリエンナーレ目的でしたが、神戸の国指定名勝庭園『安養院庭園』を思い起こさせる立派な石庭があったので庭園としてアップします。
普段は非公開だけど時々特別公開をしているようです。公式サイトには「毎月9月頃、情報を更新」とあるので、その時期に公式サイトをチェックしてみてください。
(2016年9月訪問。以下の情報は訪問時の情報です。最新の情報は各種公式サイトをご確認ください。)
アクセス / Access
名鉄本線 東岡崎駅より徒歩15分
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