
青森県田舎館村の「田んぼアート」は、今や全国に広がる田んぼアートの発祥。
庭園フォトギャラリーGarden Photo Gallery
今や全国に広がる「田んぼアート」。様々な色の稲を植えることで描かれるこの作品は青森県田舎館村が発祥で、1993年からスタート。
弘南鉄道の田んぼアート駅を降りてすぐのところにある道の駅いなかだて・弥生の里展望所から「第2田んぼアート」の作品が見られます。…というか第1田んぼアート会場をよく把握していなかった…。(なお、第2田んぼアートからは国名勝庭園「盛美園」や黒石市の「金平成園」が約2〜2.5km圏内)
田舎館村の田んぼアートは夏から早秋までが見頃。今回訪れたのは7月初旬で絵柄は見られましたが、確かにまだまだ色づいた水田という感じですね。2018年の絵柄は手塚治虫先生のキャラクターによるものでした。
(2018年7月訪問。以下の情報は訪問時の情報です。最新の情報は各種公式サイトをご確認ください。)
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