植治の庭園

植治の庭園の記事が49件あります。

『植治』(うえじ)は明治〜大正期の名庭園を数多く手がけた、近代を代表する名庭師・七代目小川治兵衛から現代へ引き継がれる屋号。

京都の山縣有朋の別邸『無鄰菴』や東京の『旧古河庭園』など明治〜大正を代表する作庭家・七代目小川治兵衛。その屋号『植治』は現代にも受け継がれており、現在では11代目の小川雅史さん、12代目の小川勝章さんが京都を中心に作庭を手掛けられています。

今日のPICK UP

三養荘庭園

Sanyo-so Garden, Izunokuni, Shizuoka

巨匠・村野藤吾が建築を手掛け、近代京都を代表する造園家・小川治兵衛が作庭を手掛けた近代和風旅館の庭園。

PICK UP - TOUR / EVENT
MEDIA / COLUMN
最新の庭園情報は約10万人がフォローする
【おにわさん】のSNSから。